1/100アサルトガリアン(透明限定版)

制作:2013〜2014年
1999年以前に発売された透明限定版です。
写真をとった時にあちこち壊れてしまい、今バラバラです。なおさなきゃ(´・ω・`)
100assultgalient01まずアイキャッチのポーズから。ででっででー♪

100assultgalient02ぽーん♪

100assultgalient03うしろ。いろいろ合わせ目を消しておりません(汗)

100assultgalient04飛行形態。足首と太ももの関節が緩すぎて、ガウォーク状態で踏ん張れません。後ろに支えが必要です

100assultgalient05一方、飛装改はデザイン通りでよい出来。安定の大河原変形。

100assultgalient06うしろから。
関節の軸が細くて動かすの怖い。

100assultgalient07ストライクビーグル。

100assultgalient08ウインドウ「前が見えなねえっ!」

100assultgalient09操縦席を水平にしようとするとこーなる。うむ、設定書のポーズだ(笑)

作成中
2014年7月21日
2014_0721_03もうちょっとで完成だよ

2014年4月1日
首の加工。

このようになっているのを


顎の下をけずる。このあと5mm丸棒で首を作り直します。 これで首がシェイプアップされて男前になるよ。

2014年02月10日
前回の加工http://soltic.sblo.jp/article/86983609.htmlで形態的には満足できるガリアンの脚ができた。 しかし足首の横軸が丸見えでトイっぽくて不恰好。どーにかこれをなくす方向を考えてみた。

パーツ分割をこのように。

足首のZ軸可動をできるだけ地面に近いところに設置。 すねパーツ内には軸移動用のH型関節を追加。

軸が4つもあるので接地性どんとこい。
スペースさえ確保できれば、可動軸を増やすとそこそこ動くようになりますね。
増やしただけふにゃふにゃした感じになるけどね(汗)

軸移動のおかげで鳥脚もキットより急角度になって平べったいポーズがとれますよっと。

よけいなところは足首アーマーで隠すw
このためだけに0.5mmピアノ線を軸にした2重関節を仕込んでおります

まあ足首をこんだけ動くようにしても、股関節の自由度が低いから、人型形態だとこの程度しかあしがひらかないんだけどね(つД`;)

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