夢時間2019_7/8〜8/5

こんにちは。夢時間です。
細かく刻んでいます。


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8/9
近年の平日にはめずらしく目がさめることが少なかった。
見た夢の内容はほとんど覚えてない。

自転車に乗ってどこかに行こうとしていた。
知らない土地。なぜか尾根を通っていかなくてはならない。エベレストの山頂付近かというくらいの、やたら急峻な尾根だった。
ただし左右の落ち込みは10mくらい。雪捨場の山かよ。
こんなところを通るのか…ちゃんとした道はないのか、と思ってた。


大学4年生にタイムスリップ。家にいる。当時借りてたアパートとは違う間取りだ。
そして卒業には20単位足りないらしい。
どうやら4年生の新学期が始まる前にタイムスリップしたらしい。
のこり20単位なら当時より少ないじゃん楽勝だよ。
そして受講申し込み用紙を探してた。
なぜか作りかけのプラモの箱を持ち運んでいた。
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8/8
ひさびさに涼しい夜だった。
長い夢を見ていたが、内容は忘れた。
なぜか稲葉篤紀さんが出てきたのだけは覚えてる。
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8/5
1
大学にいた。卒業した大学に似ている作りだ。人文棟の上の階から降りていく。
専門棟の1階(地下だったかもしれない)のエントランスに入るとそこは工作機械が置かれた工場のようになっていた。
コンクリートの床にはところどころに水たまりがある。上靴をはいていなくて靴下のままで歩くのはためらわれた。
そこに高校1年生のときのクラスメートのM田くんがいて、同じく歩いていくのをためらっていた模様。
いっぽう、前の会社の上司のY本さんもいて、一連の動画を撮影していた。

2
どこかの建物で講習のようなものを受けていた。高校同期のK玉くんと一緒だった。
出席しているおっさんがたは講義する方も受ける方もやる気がないのか、やたらとおざなりだった。
とちゅうで講義を受けるのを辞めてボールで遊びだした。
バスケットボールじゃん…
あぶないからやめろ。あそぶんなら廊下でやれ。と言ったが、この階には廊下はなかった。
もう帰るか…
ということで外に出た。

3
どこかの組織が、埋めた死体を掘り返して、内臓を機械に変えたサイボーグとして復活させていた。
死体をどこから調達したのか。なんで一旦埋めたのか。そのへんは夢なので突っ込むな。
なぜか復活したのは若いおねーちゃんばっかりで、ボディコンみたいなのを着ている。
こいつらをどこかの集団の中に紛れ込ませてなにかするのが目的らしい。
なにかってなに。そのへんも夢なのでよくわからない。
たぶんハニトラっぽいことだろう。

そこにセクシー女優(ってAV女優のことだよな?)の吉川あいみさんがでてきてあたしを挑発する。
誘惑じゃなくて挑発な。
「若い女の子を捕まえて子供産ませちゃえばいいじゃん簡単じゃん」的なことをのたまう。
どういう前提で言ってるのかいまいち不明だが…
おぢさん若い娘と話を合わせられる気がしないよおねいさん。

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7/30
1
戦争映画の病院みたいにベッドが並んでいる広い部屋。妊婦さんがいて、苦しんでいる。
となりに旦那さんがつきそっている(なぜかアバウト工房K田さんに似ていた)。
子供がいるといいかもなー、と思ったりした。

2
何年か前に中断していたホームページの作成が再開されることになった。
ところがflashベースのデザインだったため、実質作り直しだ。
デザインした社員はずいぶん前に辞めたM井くんだった。
ワークファイル残ってないの?完全新規作り直し?ということでうんざりしてた。
上司がM出さんだったので、前にいた会社の話だな。

3
なにかいろいろ話があったがわすれた。
なぜか女の子になっていた。トイレに入ったら
壁にセーラー服がかかっていた。
なんだろうとおもっていたら
部屋全体に水がざざざーっと流れてきて吹き上がった。
びっくりした。

4
スーパー銭湯っぽいところに入っていくと
某○ャニーズアイドルグループっぽいおにーさんたちがいた。
営業なのかプライベートなのかは不明。営業だとしたら細かい仕事だなぁ。純烈か。
気さくに話しかけてくれた。
いろいろ会話したけど内容は覚えてない。

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7/29
1
なぜか自宅前の道路で、庭の低い塀を机代わりにしてプラモデルを組み立てていた。
いまどきのSUV。黄土色と黒のツートンで塗装してあった。
そこに小学生高学年くらいの男の子がやってきていろいろ突っ込んでくる。
「どの色で塗るの?この色?これでいーの?」的な感じで高速ツッコミ。
えーと。
反応できずにいるあたくし。
なんだかよくわからないままおわる。

2
前の会社が移転する前の土地にいた。前の会社のラボで前の会社の人達がいるけど、建物は知らないつくりのものだった。
自分のPCを起動しようとしたらメインのディスプレイがなくなってた。
サブのディスプレイにはやたらとアレンジされてかっこよいガリアン飛行型が映し出されていた。オレがかいたのかな…
だれかしらないひとに「使っていいPCある?」といわれて、以前使っていた古いPCのところに案内した。
まわりにはI岡さんがいた。
○井さんの名前を今の会社でシステムを作ってもらってるH田さんと間違えてしまい、「おぼえてねーのかよ」と突っ込まれた。
ふたりともそんなに絡んだ記憶はないんだが…
なぜ夢に出てきたのだろうか。

その後、社内をウロウロして倉庫へ行きディスプレイを探す。階段をあがったりさがったり。わかりにくい建物だ…
どこになにがあるのか全然わからない。

仕事にならないので帰ることにしたのか、バスに乗り込んだ。バスに乗ると知らない土地の知らない道を行くことが多いな…
いちおう駅にはたどり着いた。運転手さんがバックから華麗に回転して降車口に横付けしてた。おおすごい。
と感嘆して駅におりた。

そこからさきはあやふや。
起きたらもう会社に行く時間が迫っていて、あわてて準備をし始めたため、こまかいところは忘れてしまった。

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7/26
ゼルダの伝説ブレスオブファイヤみたいなゲーム世界にいた。
ただしちょっとポリゴンは粗め。プレステ2並。
そこで敵を倒したりあちこちを壊したりしてアイテムを入手してた。
するとだんだんマインクラフトっぽい感じになってきた。
食べ物も入手しないと死ぬなぁ、死んでもいいように住処と入れ物を作らなきゃまた最初からだなぁ。と夢の中で考えた。
素材を集めないとなぁ。
手で土を掘る。
だが、素手では掘る速度が遅い。
まず木を切って道具を作らないと…
木を切り始めた。

移動すると、大きな建物がある場所がある。
何かを入手するためにポリゴンのキャラクターが一つの部屋に群がって並んでいる。
そこでもらえるアイテム(何かはわからない)は、私はすでに持っているらしい。
アイテム欄を見ればわかるのだろうか。
それはそれとして、今は土を掘りたいわけである。
建物を壊すのはヤダなぁ。
ほかのところへ歩いていき、洞窟を掘れそうな場所を探す。
しかし世界はいつの間にか町並みになっていて、なかなか自然がない。
うろうろして、公園のようになっている山があるところにたどりつく。
そこを掘ることにした。

ほっていくとビジュアルシーン(?)が脳内再生される。
ライバルキャラがいるらしい。
長髪イケメンの速水奨ボイスの残念キャラだ。(ギャブレット・ギャブレーかカミル・カシミールJr.みたいな)
こっちと反対側から掘っている。
その説明のため(?)の断面図が再生される。
地球のこっち側とあっち側からトンネルを掘っていって、お約束でうまいぐあいにぶつかる。
ついに貫通して向こうがびっくりする。
ここからどういう展開になるのか…
と思っていたらそこで終わった。

マイクラやりたいなー
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7/18
夜まで書き取っておく暇がなかったよ。
そしたらすっかりわすれてしまったよ。
朝の時点でもうろ覚えだった。
しょうがないね。
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7/17
今日の夢はとにかく場面転換?が激しかった。
サザエさんとかドラえもんは30分で3話構成だけど、
20話分くらいある感じ。どれがどの話なのか覚えきれません。
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7/16
1
どのかの施設で、稲葉篤紀さんがなにかの解説をしていた。
それを遠くで見てた。
そこしか覚えてない。

2
うだうだ長い夢を見ていた。でも内容は忘れた。
最後の方で、自分の部屋かどこかで寝ていたら
便意を催してそのまま脱糞(笑)
うわやべー後始末しなきゃ!
と思ってたら目覚めた。
粗相してないかどうか確認した。なにもなくてよかった…
べつにリアルでは便意をもよおしてはいなかったのだが、そういうときもトイレ関係の夢を見るものなんだねぇ。

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7/13
1
小洒落た和菓子屋さん?が札幌の山の手地区あたりにあるという夢を見た。
4cmx4cmくらいのちいさなお菓子を売っている。
覚えているのは丸い抹茶菓子。
おまけに付く副食品かなにかは食べ放題。
これだけ食べまくる客がいるんじゃないのかと思ったが、
隣りにいた誰かが「そんなリテラシーの低い客はこういう店には来ないよ」
といって、ああそうなのか。と納得した。

そこから突然自宅のキッチンに場面転換。
母親だったかオレだったか誰かは忘れたが、食材をピューレ状にして
3種類を綺麗にもりつけてた。さっきのお菓子やさんをひきずってる内容かもしれない。
でも最後の食材(オレンジ色)をフードプロセッサーにかけるときに手ぬぐいがひっかかっていっしょに入ってしまう。
これは食べられないよ。と思った。
そんな夢。

ちなみに我が家にはフードプロセッサーはありません。

2
事務所というかSE会社のラボみたいな部屋にいた。
ずらりと並ぶ机に、これまたずらりとPCが並んでいる。
なぜかガッシュモデラーさんがいて、ものすごく大きい液晶ディスプレイ(50インチくらいあった)の前でPC作業をしている。
机の一角にはディスプレイ一体型の古いPCが置かれていた。カラークラシックあたりのやつ。
Macじゃなかったかもしれない。もっと野暮ったいデザインだった。
これほしいなぁ。
家にまだ3.5インチのフロッピーディスクは残ってたかなぁ。
ていうか若い人ってフロッピーディスク知らないよねぇ。
って誰かにしゃべってた。ほかに誰かいたかどうかは覚えてない。独り言だったかもしれない。
そんな夢。

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7/11
寝る前に水曜どうでしょうのDVDを見ていたせいか
カブの旅みたいな夢を見てたw
細かいことは忘れた。

今日見た夢は全部うろ覚えでほとんど覚えていない。
そのくらいがいいのかもしれない。克明に覚えていると疲れる。

ってテキストをパタパタ打っていたら、ちょっと思い出した。
列車に乗っていた夢を見ていた。
インテリアが未来的だった。どこからどこへ向かっていたのか、とかは忘れた。
乗り物の夢を見るときは、大概の場合は家に帰ろうとしているか、会社か学校に行こうとしている夢だ。

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7/9

なにかいろんな展開があったような気がするがわすれた。
最後だけ覚えてる。
夢の中の画面は、コン・バトラーVっぽい5体合体ロボの斜め上からのバストアップ。実写っぽい感じ。
5人が点呼をとる。リーダーはキムタクっぽい赤い人。
3人目の黄色い人(女性)が返事をしない。
おかげで話がすすまない。
おいらは4人目あたりの立ち位置で、前の黄色い人が返事をしないので待ってた。
戦隊モノとコン・バトラーVが混ざってるな。


繁華街の雑居ビル。
2階あたりのちらかった待合室みたいなところにいた。
上の階に上がって部屋に入ると、講義がおこなわれていた。
左右を見ると大学のときの知り合いがいる。H輪くんとT橋先輩がいた。
ほかにもいたかもしれない。
他の部屋(居酒屋っぽいたたずまいのところ。)にいくと別の講義をやっていた。
そこで課題がでた。あるサイトを別のサイトっぽく作り直せというもの。仕事じゃん (´Д`;)
しかも元サイトがレスポンシブなのに対して、参考にしろと言われた方はもっと古い作りだった。
どーするかな。と考えてた。
ここまで覚えてる。


コンクリートの壁と床。
物置のようなところ。
ほとんどモノはない。ところどころに荷物が置かれている。
棚にもなにもない。
床にぽつんとテレビが置かれている。薄型じゃないテレビ。
子供向けヒーロー物(だとおもう)番組が流れている。
次回予告っぽい感じで。ヒーローの声は富山敬だった。

起きたら会社に行く時間。寝過ごすところだった。
平日に寝過ごすのは半年ぶりくらいだな…
神経質なので、大概の場合起きる時間の前に目がさめちゃうのだ。
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7/8
1
寝ようとしてる夢?を見てた。
ベッドに寝っ転がってた。寝るにはいまの姿勢は悪いなぁ…と思っていた。
ほんとに寝てるのか、半分起きててうつらうつらしているのか、自分でもわからない。

2
なんか穏やかな夢(だったと思う)。内容わすれた。

3
だれかの家に来ている。広い部屋に何人か集まっている。だれがいたのかはわすれた。知り合いじゃなかったかもしれない。
先にかえることになっておいとますると
カラフルな謎の衣装を着ている人が帰ってくる。この家の主人のようだ。よくみるとかまたさんだった。
「えー帰っちゃうの?」という。
ここはかまたさんちだったのか。
「すいません用事があって」といったかどうかは忘れたが、
自転車にのって帰る。
途中、地面が肘スレスレになりつつスピードを上げる。
下腕が地面とほぼ平行になっている。物理的にありえない乗り方なんだけど(下半身はどういう体勢になってるんだ?)、
夢だから変だと思わずに乗ってる。

地面が溶けかけの雪でグズグズになっている。濡れたらいやだから雨用のズボンに履き替えようと思ったが、着替える場所がない。

中国のスラムのようなところに入り込む。先が見通せなくなってきて、迷いそうだし治安がヤバそうだったしでUターンする。
その後、デパートのようなところに入って、すみっこで着替えられそうなところを探す。でも着替えようと思うたびに、誰かに見つかってなかなか着替えることができない。

※途中から自分が元日本ハム武田勝になって第三者視点になる。このあたりからだったかな…

せまいロッカーに入ってズボンを取り替えようとする。
扉が開いて出てきたのは、小柄のスタンドっぽいキャラだった。
変身したんかい。
そのスタンドは道路を疾走していく。自転車どこ行った。

4
森林で、黒騎士っぽい敵幹部っぽいキャラとFF7キスティス先生っぽい見た目の紙使いが戦闘している。先生っぽい人は折った紙で敵の大剣をいなしてる。どういう技なんだ。
天使キャラ(顔だけギリシャ彫刻の大人顔、体はキューピッドみたいなの)の兄弟2人、空に滞空している。こっちは味方っぽい。兄の指示で、さらにその弟の小さい2人が特攻して自爆。
「我々には使命がある。ここで死ぬ訳にはいかない。お前たち頼む!」的なことをにーちゃんがいってた。
これで黒騎士不利に。
キスティス先生っぽいおねいさんは助かったっぽい。

その後どうなったのか、ちょっとつづきの話があったような気がするが、
唐突に目が覚めると、もう起床時間だった。あっ起きなきゃ、と思っててそのあたりの夢の内容は忘れてしまった。
起きる直前までこういう緊迫した夢を見ていると、朝から疲れるね。

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