夢時間2020_0916〜

こんにちは。夢時間です。
毎日何かしらの夢をみています。
書き留めてない日は、忘れたか書く暇がなかっただけです。


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11/30
1
本屋っぽいところ。いらない本をおいておく青空文庫には
私が以前寄付した(ということになっているらしい)文庫本がけっこう残ってた。
残ってるということは…うーん。人気がないのかな。コーチャン4のカバーが付いたままなのが良くなかったのか。

2
アッキーさんとなんかしてた。超うろ覚え。プラモ関係の夢ではなかった。

3
白黒の特撮映画を見てたのかそのなかに入り込んでいたのかそんな夢。
フィルムの状態はあまりよくない。いつの時代の特撮なんだ。
警察署長っぽいやくがらの人がいて、シブいおじさんだった。半分軍服のような格好をしていた。
敵巨大ロボットが船を襲っていたような展開。そこに鉄人28号っぽいのが現れた。こっちは味方なのかどうなのかわからなかった。

4
学校。教室。授業を受けていたのかテストをうけていたのかいまいち覚えていない。
一番うしろの列、廊下側から2番めの席だった。
両隣はあまり話しかけたくない系の男子だった。かーいい女の子はいないのか。
とか思ってた(笑)

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11/27
はやくかえれたのに夕飯を食べてからすぐ寝てしまった…
1
2
わすれた。
3
一族郎党ひきつれて路線バスに乗って家に向かっていた。バスはもよりの停留所からちょっとずれて、ガソリンスタンドのまえで止まる。そこでみんな降りて待っている。
歩けばすぐ家だが、なぜか迎えに来なければならないと思っていて、先行して家に急ぐ。車を出そうとする。父親が白いカウンタックで迎えに行こうとする。
道には雪が数十センチ積もっていて、雪かきをしないとならない。スコップを持って道の雪かきをしていた。

4
甥っ子が2人走り回っているが1人は本人ではなく模型集会にくる男の子だった。
ご飯になり食事を出すが、そこには甥っ子はいなくて女の子が1人いた。
口にあうかなーと思ってた。

細かいところは忘れてしまった。
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11/24
1
エクセル的な表が脳裏に浮かぶ。
これをなにかにコンバートしないといけないらしい。
コピペすんのめんどくさいな。
マクロ組まないといかんかね。
とか思ってた。


日本ハムファイターズの試合を見ている。
でも札幌ドームじゃない。なぞの球場にいる。ビルの中に球場がうまってる感じ。
ライトスタンドのファールゾーンギリギリのところ最前列にいる。
最後のバッター中田翔。
なぜか打席が終わらないうちに席を離れる。帰らないといけないと思っていたようだ。
階のエントランスには誰かいて、インタビュー聞かないと!といって去る。
てことは勝ったのかな。
私も聞こうと思ったが、なぜか足はエレベーターに向かう。エレベータに乗って1階のボタンを押す。
だれかがこっちにきたけど、まだ距離があったので待たずに扉の閉じるボタンを押す。
上下どっちにいくかボタンをおしていなかった。ちなみにいま4階あたりにいる。
エレベータは上に行く。
5階あたりで止まる。そこで女の人が乗ってくる。
1階のボタンを押す。
私は下に行くのだが、一緒にのってきた女の人は上に行く。ここの場面だけ建物とエレベータがワイヤーフレーム描画になっていた。
外に出る。
人や車はいない。
札幌ドームだとバスとか地下鉄があるが、ここは立地が違うようだ。交通手段はなにもないな(と思っている)。
しかたがない…近くの駅まで歩くか。


歩道には若干の雪が積もっている。
歩くと家まで何時間かかるかな…と考えていた。
いつのまにかスケボーをもっている。それに乗っていく。効率悪いな。疲れるなあ。
スケボーが2つに増えて、適当な棒でストックを作ればスキーのように進める。
しかし坂や砂利道が行く手を阻む。
田舎道からビル街を目指して進む。バス路線とか地下鉄駅らしきところは現れない。
そのうち廃墟ビルが立ち並ぶところに出る。誰もいない。道路も陥没していたり土砂に埋もれたりしている。
ここはどこだ?いったいどうなってるんだ?


いつのまにか家にいる。家族は誰もいない。
リビングのテーブルに書き置きがあった。
どこに避難しているか書いてある。
災害でも起きたのだろうか。
そこに誰かが来る。母親だった。なにかを取りに来たようだ。
父親は避難所にいるそうだ。
なにがおこったのか?
妹はどうしているだろうか?

ていう夢。
夢で運動していたからか、あんまり寝た気がしない。
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11/20
会社をやんわりクビになる夢を見たw

朝会社に向かうのだが、知らないところに行ってた。
あれ、駅が違う…。ビルも違うんだけど。こんなところに移ったのか…って思ってた。
てことは久々の出社なのかな?
なんでどこにあるかも知らない会社にちゃんとたどり着いてるんだ。さすが夢。

そして、なぜかバイクで通勤してた。
あれ、オレ中型免許持ってたっけ…と思った。
というかバイクの運転方法もやっとしか知らないのだけど。
まあ、そこは夢なので普通に走れた。

玄関から中に入ると、そこは前いた会社の移転前のラボのようなところだった。

時刻は8:39。遅刻ギリギリ。
間に合ったかと思いきや、エレベーターが階を通り過ぎてしまい、結局遅れる。
一緒に乗った社員っぽい背広の人となにか話したけど会話内容は覚えていない。

ラボ内には自席がある。どうもとなりにいる前の上司のM出さんと一緒にクビになるらしい。
しかしM出さんはなんだかんだ理屈をつけて回避。えー。
あ、別に彼に悪意があるわけではないですw

そして高校同期のH沢くんと後輩のHくんがいる。
あれーなんでいるの?いつのまに転職したの?

雰囲気的には、なにげに人員増やしたからオレはいらなくなったらしい。
お前らのせいかよ!いや、彼らに対して悪感情はないんだけど。
ひょっとしたら深層心理で嫌っているのかもしれんがわからん。
社屋が移ったことも知らないし久々に出社したような社員はクビになるわな(笑)

自分的には、あっそっすか。じゃあ帰ろっと。ていうドライな感じで退散する。
外に出ると、車で送ってくよ、と誰かに言われた。
TYPE2かランクルみたいなでかい車に8人位乗って、家の方向に向かう。
運転手は高校同期のI藤くんで、他には前述のH沢くんとHくんが乗っていた。
あとは誰か知らない。

あ、バイクおいてきちゃった。

て感じの夢。
この夢のあといったん目が覚めたときに、脳はまだちゃんと覚醒していなかったようで、朝はどこに出勤したらいいのか本気で忘れていた。
違う駅に行こうと考えていた。ん?ほんとにそうだったっけ?マジで忘れてるよオレ。ってなってちょっと焦った(汗)。
朝になったら思い出したけど。よかったよかった。

夢に友だちがいっぱい出てきたので不安になった。オレかあいつらかになにかある暗示じゃないか?と思ってしまった。
非論理的なことは信じないんだけど、こういう夢を見ると不安な気持ちにはなるね。

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11/18
<1>
わすれた。

<2>
旅行してた?のかしらないけど知らない土地にいた。
沖縄あたりにいる。
そこからいったん戻って、謎の土地に飛んだ。
地図とルートが脳内表示された。地図には日本と並んで東側に日本と同じくらいの範囲と広さの謎の列島がある。
RPGの大陸みたいな感じだ。
そこの北部のあたりに行った。
どういうところだったかは覚えていない。

沖縄あたりでは、宿をとったと思われるのだが、
屋根がなくて星空が見えた。
壁の一方もなくて、すぐに外に出られた。砂浜だったような気がする、海沿いなのかもしれない。

<3>
わすれた。
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11/16
1
2
わすれた。

3
大学の旧校舎にいた。卒業するので荷物をまとめていた。
ちょっとしかない。箱1個で済むなー。
とおもったらなぜか部屋の一角にプラモデルの箱が模型屋さんの棚のように整然と積み重なっている。
あ、これオレのなの?ダンボール何個必要なんだ…
梱包を始める。ダンボールが強度保持のためなのか角が落ちていて8角形になっている。箱の展開方法がやたらと凝っていてかっこいい。紐を引っ張って底にかけて固定する方式。(説明しづらいなー)。
ピッタリ入らなくてとても入れづらい…
ていう夢だった。

卒業する時は新校舎にいたけど夢では旧校舎だったというのは、旧校舎で過ごした時間のほうが長かったからだろう。
新校舎には4ヶ月しかいなかったからなー。
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11/13
1
ジムさんとどこかにいた(模型会場っぽい感じのところだったw)
彼はたくさんの塗装用の持ち手を持って易のようにジャラジャラさせていた。
おいらもやってみて、2つにわけてみたけど
占い方がわからなくて(これからどうすればいいんだろう…)って思ってた。

2
脳内にドット絵のマップのイメージが広がっていた。
九州地方らしい。はしっこに拠点があって、そこからちょっとづつ領地を増やしていって九州を統一するゲームのようだった。

3
前の夢にひっぱられたのか、織田信長の配下の武将のそのまた配下の武将になっていた。
なぜか洋館のようなところの大広間にいた。
いつのまにか他に誰もいなくなった。
信長に「誰か!」といわれてビビる。
オレしかいないので「はは!これに!」て返事をする。
「誰か?」ときかれたので
「なんとかいう武将(名前はよくわからん)の家臣にございます」
と答えた。信長様は
「大義!」といったあと
「ちと空腹じゃ。鴨を所望する」とおっしゃる。
うっかり逆らえないので「はは!」といって部屋を出た。
(鴨?鴨鍋とか?焼き鳥とかかな?いまからどうやって用意すればいいんだ?)と思った(笑)

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11/9
1
どこかのひろいゲームセンターみたいなところにいた。仲間何人かと一緒。10人位。
特定できたのは高校の友人I藤くんと後輩Hくんだ。
ほかには大学の先輩K谷さんもいた。そこでなにか飲み食いしていたかもしれない。居酒屋か何かか?


次のゲーセンに移動することになった。2次会かなにかか。
外は雪がふっていて、地面にも積もっている。
その中を歩いていく。バスとかタクシーに乗ったほうがいいんじゃないかー。
しかしみんなさっさと歩いている。
ああー見失った。
I藤くんの足跡を追っていく。とちゅうでマンションの階段を通っていく。近道なのか?
と思ったが、たんにI藤くんが自分ちによっただけだったらしい。
そのあと雪の中を歩いていって目的地の「かめはた」にたどりつく。
ん?かめはたさんて酒屋じゃなかったっけ?ゲーセン経営してたっけ。
除雪機をかわしつつ建物にたどり着いた。


PC-6001シリーズのアドベンチャーゲームを遊んでいた。
128x192ドット4色は若い人たちに「見づらいー」と文句が出てるので、当時のPCの性能についていろいろ説明する。
あそんでいるゲームには白黒版256x192、モノクロのモードもあるらしく、画面を見せてさらに説明する。
ゲームを勧めていく。移動できるところが多いし、死んだ後もコンティニュー出来たりヒントを教えてくれたりと親切設計だ。
32KBでよくここまで実装できたよなー。と夢の中で考えてた(笑)

ゲーム内で一番西側の部屋(?)から扉をあけて外に出ると、
いきなり3D画面になった。スイッチのポケモンみたいなイメージ。そこでは、プレイヤーキャラの近くで、お腹のしろいナマズかふぐみたいな魚があおむけになってぴったんぴったんはねていた。


自分ちにいた。ただし間取りが違う。おばさんちみたいだった。
たれかやってきた。玄関に行くと男の子がいた。
うーんあんまりよく覚えてないな…


西洋ファンタジーの貴族のお嬢様的な人が旅の剣士(主人公的な人?)に襲われていた。
彼女は、大切にしている乗馬のなんとかいうかっこいい名前の馬の馬小屋で操を奪われたことに怒っていた。
馬小屋かー
キリストか聖徳太子か何かか?
と思ったが、あれはそこでHしたんじゃなくて馬小屋で子供を生んだんだったよな。なんか違うよな(笑)

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11/2
謎の夢4連発だった。そのうち2つは覚えてない。

1
わすれた。

2
会社にいたような気がする…
いまいる会社の事務所ではないところだった。
そこから、出向先だか作業先だかのお店っぽいところにいる。
そこでなにかセッティングしてた。

そのうち父から呼び出されてそこを出る。
近くを連れ回されて、スーパー銭湯みたいなところに入る。
けっこうな時間がたった(感じがする)。コレさぼりになっちゃうよ。
オレ戻らないといけんから帰るわ。
んで戻ったらどこいってたんだ的な感じで怒られたようなそうでないような。

3
友人ねこの車にのってた。勝手に乗っててまずいんじゃないの?と思った。
なぜかバックでしか進めない。
と思ったら、リアにも運転席がある。よくみると線対称でリア側もフロントだ。
ゾックみたいになってた。
一方が左ハンドルでもう一方が右ハンドルだった。
えーとどうなってるんだ?

4
わすれた。
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10/29
1
おもちゃやさんにいた。昔のおもちゃを安く打っていたので持ってレジに並んでた。
買うところまで行かずに夢終了。

2
和室で大きなテーブルを囲んでみんなで話してた。料理のプラモがあって、皿とか串はついているのだが食材は自分で刺して作る焼き鳥プラモ。それはプラモじゃなくて焼き鳥だろう… でも大きなパッケージに梱包されていた。箱絵は昭和40年代くらいのテイストだった(笑)。
だれかが「それレアですよね!僕も中古屋で買ったんです!」といって同じ古ぶた箱を出してきた。中を開けると購入者がすでに作っていたようで、串に刺さった豚と枝豆が入ってた。ええ…腐ってないんかそれ…
彼はそれを食べようとしていたので、あわてて制止した(笑)

3
家からどこかに出かけようとしていた。車は親が使うらしいので、オレは軽自動車を使うよ…
あれ?うちは1台しか車ないんだけど。願望を夢に見たのかな?
それだったらもっと豪華な車を持ってる夢を見たかった。

4
自転車で駅から家に向かっていた。
途中、昔からやっていた食事やさんが閉店していた。
ここにもコロナの影響が…と思った。
町並みは現実とはちがう、夢世界のものだった。現実は同じ位置に店はない。
ほかにも、スマホの地図上では空き地のところに家が立っていたりして、あれ、地図と違うなーと思っていたりしたが、そこも夢内の街で、現実とは違っていた。

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10/26
1
2回の部屋から自宅の庭を見ると、地下室でも作るきなのかというくらいふかく掘られていた。
さらにトラックが突っ込んでいて、前の屋根がぶっ壊れていた。
うへー。
弁償してくれるのかよ?
と思ってた。
部屋の西側の壁がこわれたかなにかで、水が入ってきていた。
そこには机と棚があるはずなんだが、何もなかった。

こんな夢を見たのは、寝る前に断捨離しようと思ってたからかな…


忘れた。


忘れた。
楽しげな夢だったらしく、もうすぐ朝だなーまだ続きを見たいなーと思ってた。

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10/21
1
わすれた。


家の近くの家の軒下で雨宿りをしていた。
家の方向を見ると、小さい川をはさんで小学校までの友達のM谷くんの家がある場所だ。
しかし家がなくなっていた。あれ、どうしたんだろう。と思った。
いまいる家の軒を手で掴んで伸ばして、雨が当たらないように調節してた。屋根がスライドしてせり出てくるしくみだった。夢だからなんでもありだ。


わすれた。

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10/21

シカゴ・カブス ダルビッシュ投手と、もうひとりだれか(わすれた)と一緒にそばを食べに行く夢を見た。
ダルビッシュさんそばにめっちゃこだわってた。札幌(らしい。オレがいるから札幌だろ)のどこだかいうお店に連れてってもらったらえらくうまかった。
そこで次はオイラのおすすめを紹介するぜ!といって連れてきたのは札幌駅の西側近くだという認識なのだが全然知らないところの知らない店だった。なんでオレは知らない店を紹介してるんだろう…
そしてダルビッシュさんには、イマイチだね。といわれて凹んでた(笑)

あと見た夢は忘れた。

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10/20
キーワード
温泉
カレー

あるホテルに着くと、草を干したものを直径1mくらいに圧縮して大きく丸めている人がいた。
なにしてるんだろう。
隣りにいた人が「あれはいぶして煙を出してお灸効果があるんですよ」みたいなことをいう。
へー。よもぎとかでやるアレですか。
その上を見ると、湯船になっていて、湯船の隣はスノコ状の床になっている。
そこにねころがると下から煙が上がってくる。おおこりゃいいわい。
湯船にはプラモ仲間のクロヌーさんとオリックスバファローズ増井浩俊さんが入っている。
なにか話をしたけど内容は忘れた。

カレーについては全然覚えてない(笑)

あと、なにかをスマホで調べようとしたけど、
なぜか正しく入力できなくて
何回もやり直すという謎の夢を見ていた。
なにかあったはずなんだがなー。昼になったら忘れておるわい。

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10/19
1
なにかあったけどわすれた。

つづき。
自分の部屋に父親がだれかを案内してた。女性だったようだ。知らない人のようだった。
知らない人を勝手に入れるなよ…
前もってゆえや。ちょっとはかたづけたのに。

つづき。
学校の教室のようなところで立ち回り。
敵は外人だ。エリート白人みたいな人。CGかアニメっぽい感じ。
そこからモビルスーツで逃げる。追っかける。どちらもストライクフリーダムっぽいMSに乗っている。
CGだ。コックピットもCGっぽい感じだ。

2人が乗っているストフリはレプリカで、真のストフリが地下に眠っている。
それを使うと勝利というか決着がつく。世界が滅びるとかそーいうことになるのかどうかはわからない。
地下の生体パーツでつくられた基地のようなところに入って真のストフリを探してた。

2
それと同時進行で違う夢も見てた。画面が入れ替わる。一方そのころ…的な。
松井秀喜とドルフ・ラングレンが砂漠で逃げながら銃撃戦を展開してた。
敵の基地っぽいところから脱出してたみたい。
ハリウッド映画か?松井さんそういうオファーあったんすか。

今日も謎の夢だったな(笑)
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10/13
1
前半わすれた。
お風呂に入った。大浴場まで行かないけどひろいお風呂。いくつかの浴槽がある。透明なお湯と黄色っぽいお湯のところがあった。
温泉というよりはバスクリンみたいな色
そこに望月加奈さんが入っていた。混浴だったのかっ
悲しげな表情をしている。
なぜかご亭主が他に女を作ってて、それで暗い表情でいるということがわかる。なぜわかるんだ(笑)。そーいう設定にしたかったのかオレは。
しかしそこからなんの展開もなく夢終了。ざんねん。

2
朝になったら記憶からすっ飛んだ。
目が冷めたときには覚えてたんだがー

3
長い夢。唐突に展開が変わる。
家から遠いところにいる。感覚では函館あたりにいる感じだ。
しかしPCで現在地を見ると五所川原市。
このPC、最近買ったものらしいが、地図アプリをみていると
萌えキャラが画面を移動していたり、いろいろへんなアプリが立ち上がる。
前の持ち主が入れてたものか?新規インストールじゃないのかい。

五所川原市がでてきたというのは、前の日にTVでつるべの家族に乾杯をちら見していたところからの連想かな。
PCについては買おうと思ってるからかな。

7人乗りの3列シートの車で家に向かう。青函トンネルを抜けなきゃいけないのだがなぜか車で行けると思っている。
あるところにとまっていると
いつのまにか帽子をかぶったストリート系ファッションの少年が乗り込んでた。
なにおまえら。
彼らは無言ですぐ降りてった。
なんなんだ…
同乗者は会社の人何人かだったような記憶があるが定かではない。

そしてオレだけチャリでついていく。あれ?いつのまに…
高速道路っぽいところの坂にたどりつく。追いつくわけがない。そもそも自転車は高速に乗れない。

前後して、PCでこのあたりの俯瞰画像を見ていた。
ぜんぜん知らないところだ…
家はどこだ?
いろいろ探すが出てこない。

そのうち同乗者は父親にかわっていて
それからサンドウィッチマンに変わる。
おしっこしたくなって
道の脇でいたす。

そのあたりで、尿意で目覚めた。
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10/12
1
わすれた。

2途中まで忘れてる。
空飛ぶSFトラックみないなのにフィアナさんが乗っていた。隣にはだれか乗ってた。
キリコではなかったようなのでまたさらわれたのかフィアナさん。

3
体育館のようなところで模型展示会が開かれていた。うちのサークルが参加していたのかどうかは不明。
いろいろへんな展開になったけどおぼえてない。

4
わすれた。
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10/11
昼寝してたら会社でなにか作業してる夢を見た。
そうしたらものすごい地震がおこった。とりあえず窓を開けなきゃ…!
いそいで窓を開けた。事務のおねいさんから「さすが!冷静!」などと言われたような気がした。
あれ、実際の会社のここの窓は開かないんだけどなんで開いたんだ?
ていうことに目がさめてから気づいた。

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10/10
1
2
3
わすれた。
4
事務所?か公共施設のような建物にいた。
何をやってたかはわすれた。廊下にでて冷蔵庫をあけると
飲み物と一緒に紙の資料が入ってた。
コレじゃまじゃないか。出して外の棚に並べた。
いちごソーダのようなものが入っているペットボトルがあった。のんでみるとシロップのようにドロドロだ。
見ると「蒸発して濃くなってるかもしれない」的なことが書いてあるメモが貼ってあった。
そこに女の子が現れた。事務員であるようだった。冷蔵庫に入っていた資料のことについて話したかもしれない。うろおぼえ。
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10/9


わすれた。


地下鉄駅にいくためにバスに乗る。出勤しようとしていたらしい。
いつもとちがう停留所から乗る。
中には白いカーディガンの女子高生何人かとハゲのおっさんが乗っている。
席に座るとおっさんの持ち物が足にあたってうざい。


模型屋さんにいた。細かいことは忘れた。
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10/8

わすれた。


試験をうけることになった。高校の教室で3教科ほど。
国語はどうにかなりそうだが、数学がさっぱりわからないぞ。
生物のような科目もあるが、出題範囲がひろすぎて人口統計とか自然社会のようなものが出題されてるぞ。
答案を描いているとそのうち眠くなって寝てしまう。起きるとまだ試験を受けている。
学生服と古典的セーラー服のクラスメイトが一緒にいた。知らない連中だ。昔を思い出しているわけではないらしい。


なんか印刷の版をつくってた。印刷するために謎のトレース台で位置合わせをしてた。
今の会社の経理のYさんっぽい人に「これでいいんだっけ?」とか聞いていたような。
その前にもいろいろあったような気がするが忘れた。


広い居酒屋の隅っこにある小上がりで、エビのような形をしたカニを食べていた。
エビなのに食べるとカニの味がする。マヨネーズがかかっていたような感じだったからじつはカニカマだったのかもしれない…

二度寝して別の夢を見ると、先に見た夢の内容を忘れていく。
キーワードだけでも覚えておこうと思ってるのだが、それすらもうまくいかない。

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10/7

姿を見せない誰かに、純粋の銅鉱脈にある白っぽい結晶部分を採取すると儲かる。と言われた(気がした)。
地層の中に鉱脈があって、ここが採取する部分…という図解説明が脳内でなされる。
いろいろ間違っているようだが、夢なので(笑)。
図書館にいっていろいろ調べよう。ということになった。本を探す。
すごく古い本からやたら大きい本までいろいろみつくろう。
司書のおねいさんのところにいって借りようとしていたっぽいのだがあんまりよく覚えていない。


両親と妹と4人で、小樽の祖父母の家に家族で行く。というか、最初から現地についていた。
しかし祖父母だという人たちは見知らぬ人だった。家の間取りも違うような。どうなってるんだ。
もやっとしつつ、なにごともなくそこで過ごしていたようで、ご飯も一緒に食べたみたい(よくおぼえてない)。
そろそろ帰ります。家の中がとっちらかってしまってごめん。ゴミが散乱していたり。漫画雑誌がおいてあったり。
車で家に向かった。
いつのまにか違う街にいる。
大通公園っぽいところの駐車場にいて、そこから発車しようとしてた。
そのあとは覚えていない。


出身大学に母親と妹を連れてきて、いろいろ紹介してた。
芸術棟に入って、ここなに?と聞かれる。1階は技術研(だったっけ?)、3階はアトリエだよと説明する。
アトリエに自席があるけど、授業中だったら静かにしてねー
廊下に機械や荷物が溢れていて、狭くなっている。
アトリエの手前には書道研究室があって、作品が展示されている。
母親は書道をやっていたので、なにかそこで言っていたような気がする。
そうこうしていたら目が覚めた。

大学に自席があったのって在学中なわけだからだいぶ昔の話だなー。
そもそもいまは新校舎に建て変わっていて、建物じたいがのこっていない。

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2020/10/5
忙しくて、見た夢を書くヒマがない。そもそも書く前に忘れてしまう。
今日はなんとか覚えてた。書く時間もとれた。長いよ。

1
わすれた

2
ドーム球場にいた。どこかは不明。
1塁側のウラにブルペンがあって、そこに中田翔さんともうひとり選手がいて、自分はその選手になってた。
ブルペンのホームベースに立って素振りをする。左打席は後ろがすぐ壁で、狭くて振ったバットが当たりそう。
でも翔さんは右打ちだから関係ないよね。
山本昌とだれかがいる。なにか話をする。内容は忘れた。
そこで気づく。こっちのブルペンはビジター用じゃん。3塁側に行かなきゃ。
移動しようとする。
誰かに名前を呼ばれる。田中宣彦(?)って。それが自分のことらしい。聞いたことない名前だな…。誰それ。

3
琴似あたりの飲み屋で4人位で飲んでいる。誰だったか忘れた。
バーのようなたたずまいの店なのだが、ジンギスカンを食べてたような気がする。
お会計してもらう。紙を渡される。2000円?安くない?
と見返したら、10000円くらいになってた。高くない?
さらに数字が変わってて、32000円くらいになった。4人分でこれならまあ。
財布の中に15000円位入ってて、払えた。

そこで解散になり、誰か1人と地下鉄琴似駅に向かう。
その1人は逆方向なのでホームで別れて、電車に乗る。
混んでる。
女子高生2人と密着してえっちな電解になりそうになるが、あんまりいかなかった。残念。

話が前後する。
脳内琴似本通りの模型屋さんにいる。てんちょがいる。
なにか買う。おかねがたりない。
おろしてこないと。
店を出てぎんこうに行こうとする。看板はあるが、シャッターが閉まっていたりドアが閉まっていたりして、たどりつけない。
うーんどうなってるんだ。

4
そして唐突に
大学受験をすることになっていた。
10月だし、そろそろ勉強しないといけないな。
焦燥感にかられて参考書を開く。
複雑な数式がかいてある。ぜんぜんわからない。
これを今から覚えないといけないの?
そもそもなんで大学受けるんだ?
しかも商業系の、偏差値も低い学校らしく、わざわざ入るメリットあるか?
すでに大学出てるし。学費と生活費どうするんだ。
と思ってた。

5
指輪物語っぽいファンタジー世界にいる。
3つの世界の絵地図が脳内イメージとして浮かぶ。
この3つの世界は行き来できるようだ。
とうとつにこの世界の歴史が脳内に浮かぶ。
それぞれの世界が干渉しあってるのか知らないけど、あんまり整合性が撮れてない。まあ夢だからな。

森のなかに、フロドっぽいひと(というかイライジャ・ウッドっぽい人)がいる。邪悪な感じ。
木に止まっているなぞの生物(頭はおじいさんで、体は昆虫)がいて、
フロドがその足をちぎってたべてた。
6本か8本だかある足のうち、2本めをちぎると赤い体液がふきだす。
フロドさんはニヤニヤしながら一番大きな足をちぎって中の肉を食べて
「これはうまくないからいらない」
って言ってた。
—————————————-
2020/9/23
1
わすれた。

2
どこかの建物の中にいた。学校みたいな建物。夜になる。今日はここに泊まることになるらしい。
ほかに何人かいた。知らない人だったと思う。
そこに赤いジャージ姿の女の子の集団が走ってやってくる。部活動か?
こんな暗くなったらあぶないよね。寒くなったし。
一晩ここですごせば?と言ったか言わないか、よくおぼえていない。

3
わすれた。
—————————————-
2020/9/18
今回もうろ覚え。
1
わすれた。

2
キノコ採りにでかけた。キノコはいっぱい生えているが、食べられると特定できるやつはない。いつのまにか通路にいて、先に歩いていって部屋に入った。プレハプの待機所みたいなところ。
そこにドラクエ3の女魔術師っぽい服装のおねいさんがいた。なにやら喧嘩腰で話しかけてきたが、袋に入ったタマゴタケをもらった。土がいっぱいついてたけどありがとう。あなたはいい人ですか?ツンデレですか?

3
2の続きで、家からずっと山沿いにあるいていくと、いつのまにか駅前にいた。いつ町中に入ったのかは不明。
家に戻ろうとする。帰りもきのこを探していこうかな。あたりが街から山になる。
そこに?北海道日本ハムファイターズ中田翔選手がでてきた。
全般的にうろ覚え。
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2020/9/17
3本立てだった。わすれた。
高校同期の友人たまと飯食ってたようなとこだけ覚えてる。めっちゃ腹一杯になってた。
あとは便器が縦横にマトリクス状に置かれている部屋でおしっこしてたのはおぼえてる。起きたとき漏らしてなくてよかった(笑)
細かいところは全然覚えてない。
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2020/9/16
1
2
忘れた。


よゐこがロケしてた。
泊まったことのあるホテルの部屋によってなにかがもらえる的な企画で、濱口さんがあるホテルの見取り図を連打してた。
ほとんどの部屋に泊まったことがあるんだね。

次にビルの2階エントランス辺りに自転車を止めて、そのすぐ隣の部屋のおばさんがでてきたときに
「自転車停めさせてもらってます!すいません!」っていってた。

そのビルの飲食店だと思うけど、そこで有野さんが食レポっぽいことをしてた。
結構長い夢だった。細かいところはぜんぜん覚えてません。

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