夢時間2020_1203〜

こんにちは。夢時間です。
毎日何かしらの夢をみています。
書き留めてない日は、忘れたか書く暇がなかっただけです。


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2021
4/5
高校同期のK玉くんと一緒に高校にいた。先生から道徳の2時間おまえらでなんか授業しろと言われた。部室で授業計画を立てる。部室に行くと知らない人がいっぱいいる。そりゃそうだ。俺らがいたの何年前だ。受験時期だし(4月になってるけど)みんな道徳の時間は自習してて俺らの言うことなんか聞かないよなあ。なにか邪魔にならないような内容にしようか。
とか話してた。

上の続きかどうか知らないが大学を受験することになっていた。え?どこの大学だ?
つうかオレら大学出てるよね?
と夢の中で混乱していた。

あとなんか見たけど忘れた。
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2021
4/2
突然アニメのアフレコをやることになった。今どきアニメの銀髪キャラの役だった。いきなり他の声優さんたちと読み合わせ開始。脚本いまどこのページなのー
。そして「キミの声子安か勝平ちゃんっぽいよね」などと言われる。
そーかなー。と思って子安さんと山口勝兵さんのモノマネをしてみると、コレ似てるか…?ていうレベルだった。
そのうち古谷徹さんが現れてアムロをやりだしたので「これガンダムだったの?」て思う。じゃあオレは量産機に乗ってる程度の役だな。

そしたら、いつのまにかアフレコ設定はどっかにいって、突然宇宙戦の真っ只中にいた。シャアの乗った謎ビグザムがビームを乱射してきたのを必死に避けてた。緑色だったw
アムロはνガンダムっぽいのに乗ってて、浮遊物の構造物を前方に立てて突っ込んでいった。
そんな夢でした。朝から疲れたw(終)

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2021
2/13

広い大広間みたいなところでダラダラしていた。
帰ることになって、駐車場にある車に物を積んでた。
車はひさびさに登場した、前に乗ってた黄色いTYPE1。
後ろのドアをあけて、後部座席に雑多に荷物を詰め込む。
TYPE1が4ドアになっているのは、それは夢だからだ。
道に出て走り出した。どこへ向かえばいいのかわからず、同乗者の言うなりに運転してた。


ランボルギーニ・ガヤルドにのっけてもらってた。
これもなぜか後ろ座席にドアがある。んで後ろに乗る。
ガヤルドは2人乗りだよな、ということに、目が覚めてから気づく。
なんかタイヤの幅しかない道(ほかは水。沼か湖なのか?)を走っていたが、細かいことは忘れた。


なんかエロい展開になってたがよく覚えてない。うーむ残念。
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2021
2/3
三ヶ月ぶり。この間、夢を書き留めておくヒマも元気もなかったよ。


キリコが追手から逃げてる夢を見た。
ボトムズの夢は定期的に見る。今回ATは出てこなかった。
今回はバカでかい建物(SF基地っぽい)の中を逃げてた。メロウリンク最終回みたい。

車がいっぱいおいてあるところに出て、どれに乗って逃げるか選ぶ。
同行者(誰かはしらん。唐突に出てきた)が、ウイリスジープみたいなオープンボディの4WDを選んでて、
ええ…それにすんのぉ?的なイヤそうな表情をしてた(笑)黄土色のボディが嫌だったのだろうか。

2
キリコはなんやかんやでいつのまにか退場して、そのあとオレ登場。
さっきの車が並んでいるところからの連想なのか、そこは販売店だった。並んでいる車を物色する。
赤白ツートンのTYPE2アーリーバスがある。300万円。やすい。
ボディが腐ってるわけではなさそうだ。なんでこんな安いんだ?
ほしい。でもなぜかボンネット型。そんな形の年式はないのだが夢だから気にしてない。
中を見ると後部座席がない。商用車のようである。いちおうカーペットは敷いてあった。

場面は飛んで、家にいる。さっきのバスはプラッツの代わりに庭においてある。あれ、いつのまに買ったんだ?
金はどーすんだ。
積もった雪で駐車スペースがせまくなっていて、
2台めの紺の軽自動車(もしくはコンパクトカー)が半分道路に飛び出していた。まるっこい。キャロルのような感じ。
夢の中ではこれは妹の車だと思っていた。現実の彼女の車は赤のスプラッシュなので、なぜそう思ったのかは不明。

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12/3
1
2
忘れた。

3
自動車教習所っぽいところに自転車ででかけた。
駐輪場を探して裏に回る。空いているところに停めた。
人がいっぱいいる。制服を着ている。高校生のようだ。

大型バスに乗って音楽をかけて運転する。
最後に戻ってとめるときに停止線をはみだしてしまう
ブレーキでも止まってくれない。

そしてスピーカーから声が。失格になる。試験だったのか…

教習所の上の部屋に泊まる。誰かになんでここに泊まってるの?的なことを聞かれる。
自分ちとここに部屋があるの。と答える。
学校も近いし…
親が仕事でなかなか帰ってこないし…
どうやら両親はここで働いているという設定になっているらしい。


自分の部屋にいる。
とんねるず石橋貴明さんがいる。
音楽かけましょう。
ラジカセのようなかたちのプレイヤー。中に入れているCDのデータを選ぶ。
なんか変な曲しかかからない。
野球の話になって、
キャッチャー面白い人おおいっすよね。という話になる。
オレもキャッチャーだよ。とタカさんがいう。あれ、そーでしたっけ?

て感じの夢だった。
あまり目をさますこともなく朝まで寝たが、夢は見るもんなのね。

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