夢時間2020_0729〜

こんにちは。夢時間です。
毎日何かしらの夢をみています。
書き留めてない日は、忘れたか書く暇がなかっただけです。


—————————————-
2020/8/11
1
2
わすれた。
3
夢の中の街。自宅から上に行ったところにある本屋に入る。
個人経営の小さな本屋。レジに居る経営者らしい初老のおばさんが「もう本屋の時代じゃないよねえ」といっていた。
本屋さんはどんどんへっているもんなあ。
ある棚の一番下にえっちい本のコーナーが有った。カートリッジのようになっている本のシリーズが会った。写真がやたらと古い。
ただし無修正だった。昭和の裏本のようだった。
もうちょっと新しい時代のものはないのか。探していくが、中身が週刊誌の記事のような本ばかりで目的のものはなかった。
突然その本の中にはいりこんで、中に書いてあることが映像化された。
そのあと文庫本のコーナーにいく。ローダン買わなくちゃ…と思って、手にとった。
—————————————-
2020/8/7
1
地理的に言うと千歳から襟裳あたりにいた(と自分ではそう思ってる)。町を車で走ってた。そして山をこえたりしてた。舗装されてない道もあった。主要道路が舗装されていないあたり、かなり時代的には古い(昭和中期あたり?)の雰囲気だった。

2
わすれた。
—————————————-
2020/8/3
1
2
体育館のような大きな部屋にいた。中は棚で縦に何列かに仕切られていて、その両側にタタミ1畳分の幅で小上がりのように床から高い位置に居住スペースがある。
ひとり分は1畳、脇にある棚が収納スペースだ。軍隊の宿舎のようだ。
私はそこに暮らしているらしい。隣に父親がいた。周りには近所の奥様らしき立ち位置の人たちがいて、ひそひそ話をしている。
私のことをマイナスイメージで話しているようだ。まだ寝ているとか、汗臭いとか。
悪かったな(怒)。
そのあともそもそと起きて、隣の部屋に出た。
そこはおもちゃ屋のようになっていた。
そこからは覚えてない。
昔の超合金っぽいものがおいてあったかもしれない…

3
新さっぽろからバスに乗って高校に向かった。
黒い人といっしょに高校に入学してた。
自席は4人づつくらいでパーティションを切られていた。
PCが置かれていた。
職場やん。
もしくはリモートで授業をするのか…。

—————————————-
2020/7/30
1
何かの抜け殻のようなものが見つかる。直径20cmほどの大きさ。なにかの化石とか標本みたいな感じ。
自分が見つけたのかそうではないのかはぼやっとしている。
博物館で展示しようとする動きがあるらしいが、保存するための予算が通らない!と報道される。
そんな大層なものだったのか。
対して、学者や博物館側が抗議する。
予算が下りない理由は、当該物が生体であって博物館に入れるものの分類に入らないということだった。
え?生きてるの?
場面は居酒屋の小上がりのようなところになり、そこに自分と何人かの男女がいる。知り合いはいないようだった。
テーブルの上に発見された化石がおいてある。殻の隙間からじつにゆっくりとヘビのようなものが出てき始める。
なぜかこのヘビは猛毒を持っていると思い込み、殻から出ないうちにどうにかしないといけない!と思った。
「水槽に入れたほうがいいんじゃない?」と誰かが言う。そうだ何かに入れて密封しないと。
この夢はその後よくわからないうちに終了。

2
タマゴタケをみつけた。黄色かった。雨にあたったのか腐りかけていた。

3
ある男の父親が死んだ。
男はそのことを周囲に知らせる。
すると周囲は悪口を言ったり死を悼んだり様々だ。
息子は家に帰って庭に行くと、父親が死に装束を纏って棺に横たわっている(すでに埋葬されていたかも…)
父親が目を開いて生き返る。
敵味方を判明するために死んだふりをしていたようだ。
それだけならわざわざリアルに死んだふりをしなくてもいいんじゃなかろうか。と思った。

—————————————-
2020/7/29
1
ゲームセンターCX有野課長がうちの近くでたまゲーっぽい感じのロケをしてた。
「このへんゲーム関係のお店ないっすよ、むかしあった生協ではファミコンゲーム売ってましたけど」
って伝えた。
出演してたのか?
うちに古いPCのゲームならいっぱいあるけど散らかった部屋を放送されるのは嫌だなぁ、と思った。
取材されること前提じゃんか。


大学の先輩後輩が出てきてたような。みんなで架空のバーにいた。崖の途中に建てられていて、町並みを一望できるオサレなお店だった。
3次元的にどういう作りになっているのかは謎である。
今の会社の社長と、すでにやめたY田さんとS水さんがでてくる。
S水さんに「いま大変なんだろ、Y田がいればちょっとは楽なんじゃないか?」といわれる。
ああ、そうだな。と思いつつ、
もうそろそろ帰る時間だな、まだバスあるかな…と思った。
時計は午前2時。タクシーじゃないと帰れないな。
お開きになって、みんなで外に出る。うちの方面に帰る人いますかーというと、そのへんにいた知らない女の人が手を上げた。
うち経由で帰れるみたいなのでいっしょに乗ればタクシー代を割れるな。と思った。
あとは覚えていない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*