夢時間2015_0810

こんにちは。本人が忘れないように書いておくだけの夢時間のコーナーです。


石狩方面から新川の川沿いを通って、家の方に向かっていた。自転車にのっていたかもしれないが覚えていない。
夢のなかの世界は現実とは異なり、三車線のはずの新川通りがなく、一面の住宅街になっている。
向こう側に渡る橋の数が少なくて、渡りたいところで渡れない。テクノパークとごっちゃになってるのかなー?
あたしは河川敷の遊歩道的なところをてくてくとあるいてました。


今の会社の同僚T島さん(女性)がでてきた。あとは余り覚えてない。


雪の中、会社に行くバスにのりおくれる。
夢の中での時間は朝7時位だった。
ということは前にいた会社にいこうとしていたらしい。当時は会社まで遠かったので、早く家を出なければならなかったのだ。
のりおくれたので、しかたなく駅まで歩く。
歩道に積もった数十センチほどの雪を踏み固めながら歩いてました。

朝までに何回も目が覚めると、何回も夢を見ます。
起きるたびに前に見た夢の記憶がほとんどなくなって、比較的詳しいところまで覚えているのは最後の夢だけ。
そーいうものなのだろうか。
みなさんはどうですか?
ではまた。

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