ホーム > モデリングギャラリー > 太陽の牙ダグラム > タカラ1/72マベリック
本文

タカラ 1/72 イーストランド WE-211 マベリック (TAKATA 1/72 EASTLAND WE-211 MAVELLIC)

製作:2005年~(1999年再販)

製作過程

 

その7:ほぼ完成(2006年8月17日)


ローター

ローターの塗装。色分けがよくわからなかったのでとりあえずミッドナイトブルー。

アクセントにシルバーをちょこちょこと塗り分けた。

ローターのマーキング(黄色いところね)は塗装した。この部分はデカールに入っているのだが、ダグラムシリーズのデカールはサイズがアバウトなため使用していない。

 

塗りなおし

本体色はダークエッググリーンのあとに白と茶色を足したものを簡易MAX塗り。

操縦席を接着してからスミいれを行った。

 

アップ。
ザラザラなのはあいかわらず(汗)。
 

その6:ザラザラ(2006年8月7日)


なにかいろがちがう

残り少なくなった缶サフをけちってムリヤリ吹いたら、圧が足りなくて表面がザラザラにー!

泣きながら磨きなおして、今度は新しく買ってきた白サフを吹きなおす。

基本色(シャドウ部)にダークエッググリーンをそのまま吹いたら、なにか違うものになってしまった…。
黄色がちょい足りないのな。

 

その5:操縦席(2006年7月24日)


気をつけー
内部色がいまいちわからなかったのでモノホンのヘリっぽくライトブルーで塗装。タカラ伝統、礼儀正しく気をつけ硬直状態のパイロットをべったりと接着だー
 

礼っ
アップ。顔にもうちょっとシャドウを入れたほうがいいかな…
 

窓が曇ってる…

ためしに操縦席を配置してみました。

ガラス越しに…

何も見えん!
これわポリッシュの刑ですな

 

その4:なかみ(2006年7月18日)


文章
パイロットを塗装。いまいち色がよくわからなかったので、「遠すぎた父」内でダーク曹長に怒鳴られるレドームつきの偵察ヘリのパイロットを参考にしてぬりぬり
 

その3:白吹き(2006年7月3日)


震電と
震電と一緒に表面処理中。ちなみにどちらも1/72。
 

その2:(2006年6月12日)


文章
わあ、ぜんぜん進んでいる感じがしない!
 

その1:今回も素組みだ(2006年3月8日)

これもキットのまま作成中。脚は補強&ディテールアップするかもしれんが、期待するな。空を飛ぶものは専門外なのだ(ウルトラセブンを除く)。<セブンて(´Д`;)
今回は車輪が出ている状態を作ります。地上です。待機姿勢です。
ハッチとかキャノピーとか開けたいんだけど、どうやって乗るのか設定知ってる人がいたら教えてくだされ…。

マベリックは2つ持っているので、もう1つはソルティックをつるす計画。そっちはいろいろ手を入れたい。ローターをまわすとかね。

しかし航空機はデカイわ…。